【動物病院ドンペットクリニック】ご来院時の時には・・・

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【動物病院にご来院の時には・・・】動物さんにとって、動物病院に来るということは、それだけでいつもと違うストレスにさらされています。したがって、よりストレスを( 動物さん同士も含め )さらに追加しないように、犬さん、猫さんにとって、よりよい診療を受けてもらうために御協力お願い申し上げます。
重田先生の医療トピック
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  • 診察時に状態を詳しくお聞きいたしますので、詳細を把握なさっている方のご同伴をお願いします。
  • 犬さんは、必ずリードをつけて事故や脱走を防ぎ、お互いの刺激とならないよう短めに持ち、いつもと 変わらない雰囲気や声で接して、少しでも落ち着かせてあげてください。
    犬さんを抱いて御来院の時も、リードはつけた方が良いと思われます。
    普段は平気でも緊張や、パニックから 脱走する場合もあります。
    リードがない場合、動物病院の待合室では必ず抱いてあげて、一人歩きは危険ですのでおやめください。
    初診時は、カルテを作成いたします。お手数ですが、御記入いただくこととなりますので、リードもしく はキャリーバッグの御使用をおすすめいたします。
  • 猫さんは、必ずキャリーバッグに入れて移動し、動物病院の待合室内でも入れておいてあげて、外部からの刺激をなるべく少なくして、安心させてあげてください。
    (ネットもご使用になられた方が、安全な場合もあります)
    普段リードをつける習慣のない猫さんに、リードを装着するのはとても危険ですのでおやめください。
  • 犬さんも、猫さんも、案外寒さには強いのですが、暑さはこたえます。
    気温の高い時の御来院は、暑さ対策を お忘れなく。
    年間を通してドン・ペット・クリニックの空調は、動物さんの快適温度です。
    お寒く感じる飼主様もいらっしゃると思いますが、どうぞ御理解の程お願い申し上げます。
  • 動物病院の待合室での御飲食はトラブルの原因となる可能性がありますので、御遠慮くださいますよう御協力お願い申し上げます。
  • 「 症状・現象などの説明って言葉にするの、むずかしい 」 って思ったことはありませんか?
    内容によっては、携帯やデジカメでの動画や写真等を活用するのもおすすめです。
  • ご相談のみの、ご来院も、お待ちしています。
    案外、人間同士でお話ししてからのほうが、動物さんに負担をかけずに、すんなり解決する場合もあります。
    どうぞ 「 まずは 相談で来ました 」 と、おっしゃってください。
  • セカンドオピニオンを御希望の方は、もしお手元に検査結果や処方されているお薬等がある場合、よろしければお持ちいただければと思います。
  • 「 これって変かな? 」 「 最近変だなぁ・・ 」 「 困ったなぁ 」 「 これって解決策あるのかな? 」 
    「 ウワサでは聞いたこ とあるけど、これって正しいのかな?いいのかな? 」 
    「 今度、新しく家族を迎えたいんだけど、ホントのところ何に気をつければいいんだろう・・ 」
    等々、疑問や、お悩みは、多岐にわたると思われます。
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    動物病院を、上手にご利用ください。 プロの視点で応えます。
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